Pax Autocratica には公式に武器 core と組み合わせ core が含まれます。公開ストアは現在の完全なカタログを掲載しておらず、Directive AG-14 からは個別の core 効果がすでに調整されていることが分かります。この一覧は確認を優先したインデックスです。本編の公開ブランチで正確なエンティティを読み、実際に何が変わるかを記録してください。
core の正体と装着先の武器を分ける
表示された正確な core 名、種類、説明、互換性、発動条件、影響する対象または範囲、供給元、現在の Directive を写します。装着先の武器は別に記録してください。そうしないと、武器本来の挙動を装着 core と取り違えたり、組み合わせ効果を一つの部品へ割り当てたりします。
管理したテストでは、一度に一つの core だけを外すか交換します。画面が分離テストを許さないなら、観察した組み合わせを正直に記録してください。
一貫した効果記録を使う
公式に変更された core を追跡する
Directive AG-14 はバランス変更で Vortex Shell と Thunderbolt Arrow の名前を挙げています。この一次資料から、両者が現在の本編に関係し、これらを含む助言には8月15日の再確認が必要だと分かります。Directive から、正確なダメージ、半径、クールダウン、レアリティ、供給元まで推し広げないでください。
それぞれについて、現在のゲーム内説明を読み、テスト前に装着状況を記録します。古いノートが公開ブランチと食い違うなら、古い結果を履歴として残し、値を混ぜないでください。
Vortex Shell
AG-14 で変更されたことが確認されている。以前の build を再利用する前に、現在の挙動、範囲、対応する構成を読み直す。
Thunderbolt Arrow
AG-14 で変更されたことが確認されている。ライブ文面にない値を作らず、範囲の挙動と戦術上の役割を再テストする。
その他の確認済み core
現在の本編で見た正確な名前を、確認済みの供給元と装着先の文脈とともに追加する。
組み合わせの結果
組み合わせた結果を個別に説明し、どちらか一つの core 単体へ帰属させない。
インデックスと build 助言を分ける
このページが答えるのは、core の名前、確認場所、現在の文面、発動方法、影響したものです。Weapon Coresは相性の評価方法を、Buildsはその証拠を任務向けの装備へ変える方法を説明します。
この境界を保つことは検索と保守に重要です。事実の項目は戦術が変わっても使えますが、戦術には難度、任務、武器、部隊の文脈が必要です。
関係する Directive の後に再確認する
公式更新で名前が挙がった項目に印を付けます。インベントリを開き直し、新しい説明を写し、最小限の分離テストを繰り返します。以前の日付を黙って置き換えずに残してください。core が消えたり名前が変わったりした場合は、確認したブランチに限って現在の不在を記録します。
発動条件がある core には、肯定と否定の観察を一つずつ保存します。肯定例は発動させた行動を、否定例は似ているのに発動しなかった行動を示します。範囲または移動効果には開始位置と対象の配置を含めてください。これで偶然の戦場活動と本当の発動条件を分けられます。
組み合わせ core には関係の記録が必要です。装着したすべての部品、装着先の武器、組み合わせに使った順序または画面、結果の説明を名前付きで残します。ゲームが新しい組み合わせエンティティを表示するなら、材料へのリンクを付けてその結果も別に索引化します。これなら部品の事実と、build から生じた挙動の違いを保てます。
ファン制作の「完全」一覧や古い EFAS のデータで空白を埋めないでください。Early Access の証拠が少ない間は、正しいインデックスが不完全でも構いません。作られた完全さは、プレイヤーが見抜きにくく、保守もしにくいものです。
2026年8月15日に確認した情報源
- Steam の Pax Autocratica — 公式の武器 core と組み合わせ core の範囲。
- 公式 Steam News — Vortex Shell と Thunderbolt Arrow への AG-14 の言及。